「映像文化専修パンフレット 2007」について
 「学びの扉」や「知へのパスポート」等で、映像文化専修に興味のある新入生の皆さんにお配りしている「映像文化専修パンフレット 2007」を、映像文化専修の合同研究室前にも置いてあります。授業時にもらい損ねた方、あるいは授業を取っていなくても興味のある方は、どうぞご自由にお取りください。

 内容(目次)は以下の通りです。

1 映像文化専修の概要
1-1 専修紹介
  1-1-1 何を学べるのか?
  1-1-2 どのように学ぶのか?
  1-1-3 どんな能力を身につけるのか?
1-2 専修の3つの特色
1-3 カリキュラムの概要
1-4 2007年度開講科目一覧
1-5 よくある質問

2 スタッフ紹介
笹川慶子
菅原慶乃
堀 潤之

3 映像文化を学ぶためのスタディ・スキル
3-1 どこで映画を見るか
  3-1-1 関大のテープライブラリー
  3-1-2 関西ミニシアター紹介
  3-1-3 レンタルビデオ・ショップなど
  3-1-4 教員の個人研究室
3-2 どのように映画作品のデータを調べるか
  3-2-1 データブック(主要なもの)
  3-2-2 オンライン・データベース(主要なもの)
3-3 どのようにメモを取るか

4 映像文化研究への誘い
アメリカの映画学科と映画小僧(笹川慶子)
映画について考えるためのいくつかの視点
    ―中国映画を中心として(菅原慶乃)
映画館と映画的記憶(堀 潤之)

 映像文化専修の合同研究室は、法文研究棟2号館の3階にあります。無事にたどり着けることを祈っています。
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by eizoubunka | 2007-05-23 11:27 | 専修からのお知らせ
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